みんなで作る日本夜景マップ

日本の夜景を発掘しよう!“みんなで作る”日本夜景マップ[日本夜景遺産公認]

あなたの“オススメ夜景スポット”が、来年の“日本夜景遺産”になるかも!?

みんなの“オススメ夜景スポット”を投稿しよう!
ペタマップに「“みんなで作る”日本夜景マップ」がオープンしました。今回は「日本夜景遺産」とコラボレーション!
全国の美夜景をペタマップに投稿すれば、あなたのオススメ夜景スポットが「日本夜景遺産」に選ばれるかも。詳しくはこちら

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スポット投稿について

「“みんなで作る”日本夜景マップ」 への投稿には、「日本夜景遺産」への選出も考慮し、「投稿対象スポット」と「投稿基準」を設けました。
より良いスポット情報の投稿に、是非ともご協力ください!

日本の夜景を発掘しよう!“みんなで作る”日本夜景マップ[日本夜景遺産公認]

【投稿対象スポット】
・自然夜景:
  山上や高台の公園など、自然の中で鑑賞できる夜景
・施設夜景:
  展望台、タワーなど、高層施設に形成された展望施設
  から鑑賞できる夜景
・ライトアップ夜景:
  その土地のシンボル、 ランドマークとして機能し、
  夜間 観賞用としても人工的な照明で照らし出された夜景
・歴史文化夜景:
  夜祭り、送り火など、伝統的文化により創出される夜の景観

【投稿基準】
・画像:
  1枚以上の掲載をお願いします(夜景画像に限る)
・詳細文&基本情報:
  可能な範囲でなるべく詳しい情報の記載をお願いします
※投稿基準を満たさない場合には、投稿を削除する場合があります。あらかじめご了承ください。

あなたのオススメ夜景スポットが“日本夜景遺産”に認定されるかも!?選定ポイントをチェックしよう!

日本夜景遺産公認

日本夜景遺産とは?

日本の夜景を発掘しよう!“みんなで作る”日本夜景マップ[日本夜景遺産公認]

【企画意図】
「日本夜景遺産」とは、日本各地に埋もれている美夜景の再発見&発掘、価値付与して紹介し、観光資源としての夜景の存在をアピールし、優れた夜景とそれを観賞できる場所(夜景鑑賞地)の関係性を後世まで残していく活動です。

【活動目的】
主に、以下の4点を挙げています。
1) 日本オリジナルの文化として、国内外への夜景の魅力を訴求。
2)夜景を通して、「人と人」「日本人と外国人」を結ぶ絆への一助。
3)地元の魅力の再発見など、地元回帰の促進。
4)美しい日本の夜景を「観光資源」として訴求し、観光活性化へリンク。

選定スケジュール

2011年8月~
ペタマップへのスポット投稿開始→2012年5月下旬エントリー締切審査開始→2012年7月中旬審査結果発表2012年度の日本夜景遺産として登録

選定基準

1 特有の芸術的価値を抱く夜景であること。夜景の景観的特徴により、芸術的レベルが高く、美しく魅力的な夜景であること。
2 所在する都市、市町村の文化的、景観的特徴が生きた(土地柄が表れた)夜景であること。
3 所在する都市や市町村に対して、文化的に大きな影響を及ぼしている夜景であること。
4 観光対象として、他の地域の人々にも大いなる興味、関心を彷彿させる夜景であること。
5 夜景地(夜景鑑賞地)として、他にの優れた見本になること。
6 夜景地(夜景鑑賞地)として、照明、ファザード等、鑑賞環境が整備されていること。
7 夜景地(夜景鑑賞地)の安全はもちろん、全ての人々が楽しめる夜景地であること。
8 夜景地(夜景鑑賞地)として、利便性に問題がないこと。※夜景地へのアクセス状況等。

“日本夜景遺産”スポット例

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藻岩山

北海道最大の189万都市、札幌を眼下に眺める藻岩山。 藻岩山はアイヌ後で「インカルシベ」“いつもそこに上って眺望するところ”という意味。標高531m。藻岩山のふもとから中腹までロープウェイ。さらに無料シャトルバスで山頂へ。札幌の碁盤の目状に整然と広がる街並みはもとより、弧状に海を抱く石狩湾や、南は恵庭岳まで一望できる。

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六本木ヒルズ展望台「東京シティービュー」

360度に広がる「都市夜景」がダイナミックに楽しめる。「東京シティビュー」からの景観には遠近感はそれほど感じない東京タワーやお台場の観覧車がせい揃いしているものの、全てが“お隣さん”のように横に立ち並んでいる。手のひらにスッポリと収まってしまう東京の名所群。摩天楼を制覇してしまったような王様の気分になってくる。

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空中庭園展望台

梅田スカイビルの39階・40階・屋上に位置。大阪唯一のオープンエアタイプ。35階から39階へはシースルーエスカレーターで上る。市内の夜景はもとより、眼下の淀川や北摂地域、大阪湾までの大阪平野全域が360度の大パノラマとして楽しめる。屋上には金網などもないため、空とつながっている感覚を味わえるのが特徴だ。


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